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運営者情報

naoママのプロフィール

  • 【ニックネーム】naoママ
  • 【年齢】40歳
  • 【何児の母】1児
  • 【現在の子供の年齢】1歳0ヶ月
  • 【精通している分野】便秘

新米ママへのアドバイス

これから子作りを考えてる方へ

すぐにでも子供を欲しいと考えてる方も、いつかは、と考えてる方も、一度は婦人科で検査をしておくことをおすすめします。

私は子供を欲しい、と思ってから1年くらいで授かることが出来ましたが、妊活を始めたのが38歳。

今思えばやはり遅かったので、もし病気等が見つかって治療をしていたら…と考えるとゾッとします。

でも、結婚後にパートナーと二人で過ごす時間が長かったのは子育てをする上ではかなりプラスに働いていると思うので結果的には遅い出産も悪い事ばかりではないかな、と思っています。

妊娠中の方へ

安定期に入るまでは何かあるとネット検索魔になってしまっているかもしれませんね。

妊娠は個人差が大きいものなのでトラブルがあった場合は病院で診察を受けた方が早いし安心です。

赤ちゃんが生まれてしまうと本当に時間がないので妊娠中の事よりも赤ちゃんが生まれてからの事をもっと調べておけばよかった、と後から思いました。

日常生活のものは必要に迫られてどうにかすると思うのですが、生まれてからのイベントの事等、余裕がある時にスケジュールのチェックや何を準備するのか、などを調べておくと後悔がないと思います。

お七夜、お宮参り、お食い初め、ハーフバースデー、初節句、年賀状、1升餅、等、あっという間にイベントは過ぎていきます。

まだピンとこないかもしれませんが、どんなものがあるのかを知っておく為にもう出産された方のブログなどを見るのも参考になると思いますよ。

出産後すぐのママへ

赤ちゃんはかわいいけど、どうして泣いてるのか、どうして寝ないのか、母乳がなかなか思うように出ない、等、悩みが尽きないかもしれません。

とにかく慣れるしかない部分が多いです。

赤ちゃんをよく観察して、色々工夫して解決することもあるでしょう。

一度うまくいっても次は違ったり、その繰り返しだった気がします。

新生児、と呼ばれている間は本当にあっという間に過ぎていくので、お世話は大変でも、どうかめげないで、小さい赤ちゃんのうちを楽しんで下さいね。

0歳児のママへ

とにかく、意識して自分の身体を労わってあげてくださいね。赤ちゃんが生まれてすぐの時は気も張っていますが、後からガクッと疲れのピークがやってきます。

その事を分かってくれる人が周りにいれば良いのですが、なかなか理解を得られない場合がほとんどだと思います。

赤ちゃんがお昼寝したらその間に家事をしなきゃ、と思う気持ちをグッとこらえて、疲れている時は一緒にお昼寝してしまいましょう。

普段は15分で起きてしまうような赤ちゃんも、ママが隣にいたら30分、1時間と寝てくれたりして、お互いにHAPPY、という事もよくあります。

そしてとにかく今、を大事に。辛くても、その時期はすぐに終わりが来ます。

泣いてばかりで、昼寝を全くしなくて、どうしよう、、、と思っていた我が娘でしたが、今ではよく笑い、お昼寝もして、少しずつですが私も自分の時間も持てるようになってきました。

本当に、あっと言う間に大きくなってしまって寂しいくらいです。子育ては大変だけど、それ以上の何物にも代え難いものがあります。

私もまだまだ新米ママで、自分も一緒に成長中です。よく言われる事ですが、頑張るよりも、赤ちゃんとの生活を楽しんで過ごしていきましょう!

チョビッコママのプロフィール

  • 【ニックネーム】チョビッコママ
  • 【年齢】36歳
  • 【何児の母】2児
  • 【現在の子供の年齢】8歳男の子、3歳女の子
  • 【精通している分野】妊娠・出産のトラブル、アレルギー
育児は育児!

チョビッコ、36歳。趣味は、料理とガーデニングです。8歳(小学校2年生)の男の子と、3歳(年少)の女の子の2児のママです。

長男はサッカーに夢中の、やんちゃだけど泣き虫な男の子、長女はオシャレが大好きなおしゃまな女の子です。元気いっぱいの子供達と、毎日にぎやかに過ごしています。

妊娠・出産は、二人とも切迫流産や切迫早産、会陰切開や鉗子分娩など、様々なトラブルを経験しました。妊娠・出産のトラブルに関しては、アドバイスできるかと思います。

長男が生まれた時は、全てが初めてで、泣き止まない息子と一緒に泣いてしまったり、少し具合が悪そうでもオロオロしたり・・・。

育児本を照らし合わせて、少しでも違うと心配になったりと、たくさん悩みながらママとしても一緒に成長してきました。また、長男は幼稚園に上がる前まで食物アレルギーがあり、いくつもの病院を受診した経験もあります。

年齢に上がるにつれ食べられるものが増えてきましたが、粉ミルクでアレルギー反応が出たので、当時は本当に大変でした。アレルギーに対しても、色々とお話しできると思います。

子供たちがある程度大きくなってきた現在も、悩むこともイライラすることもたくさんありますが、楽しみながら育児をしています。

男の子と女の子の成長過程にも違いが見られ、日々学びながらママ業をしています。子供が1歳ならママも1年生。育児は育児だ!と、身を持って実感しています。

子供がいくつになっても悩みは尽きませんが、その時その時で、様々な感動や楽しみも与えてくれます。新米ママさんも先輩ママさんも、力を抜いて、一緒に育児を楽しみましょう。

たまにはパパに子供達を預けて、リフレッシュもしましょうね。よろしくお願いします。

エリコママのプロフィール

  • 【ニックネーム】エリコママ
  • 【年齢】40歳
  • 【何児の母】2児
  • 【現在の子供の年齢】6歳と3歳の姉妹
  • 【精通している分野】ヨガ

ヨガ歴12年になります

はじめまして。6歳と3歳の姉妹の母、40歳のエリコです。

現在、夫の転勤先である、福岡県北九州市で生活しています。

私の得意分野は、ヨガです

転勤先でヨガに出会って、妊娠出産期も続けていました。マタニティヨガからママヨガも経験しました。

気がつけば、ヨガ歴は12年。ヨガから、身体やココロについて興味が広がり、ピラティス、バレエ、アロマテラピー、マクロビ、禅など、さまざまなことに触れるようになりました。

マタニティヨガは妊婦さんに最適

マタニティヨガは妊婦さんに、ぴったりなエクササイズです。ぜひ安定期に入ったら、マタニティヨガの教室を探してみてください。

もちろん身体に良いというものありますが、もうひとつ大きなメリットがあります。それは妊娠出産について、有益な雑談が出来る場所だからです。

ヨガ教室の雑談で孤独解消

妊婦さんって、実はとても孤独なんですよね。

体調の変化が激しいのに、職場や家庭では、理解してもらえないことが多く、孤独感を募らせている妊婦さんは、実はとても多いのです。

そんな時に、同じ妊婦仲間との雑談は、パワーの源となります。

私だけじゃないんだ、と気が楽になると思います。

理想にとらわれず柔軟に

私は、転勤先で出産したので、周囲に頼れる人は夫だけでした。たいていの人は、妊婦と言えば、大きなお腹でギリギリまで元気に仕事をしている人か、幸せそうにお腹を抱えている人しか見たことがないようです。

夫もそうでしたし、私もそうでした。しかし現実は、どうでしょうか。妊娠判明から、ずっと入院生活を送っている妊婦さんだっています。

なかなか育児雑誌のようには、いかないものです。でも、まぁいいかな、と柔軟な気持ちでいるのも大切です。私はヨガをして、トラブルがあっても、自然と柔軟な気持ちでいるように心がけていました。

実家のヘルプがなくても何とかなる

無事に産まれてくる命って、本当に奇跡です。

妊娠していると、毎日、奇跡を感じますよね。

夫も、私の妊娠出産をそばで見ていて、それを強く感じたようです。

周囲には無謀と言われましたが、私たち夫婦は二人目の出産を、実家のヘルプなしで二人で乗り切りました。

核家族で、実家が頼れない妊婦さんが以前より多くなっています。

私たちのように実家の支援がなくても、なんとかなるものです。クリニック、行政支援、ママ友、ご近所の人などに、気軽に相談してみてください。

私の場合は、ヨガの先生もいろいろな情報を教えてくれました。今では、あの時は大変だったけど、夫婦で頑張って良かったなと心から思えます。

妊婦さんは、元気な赤ちゃんを産むことを最優先に

妊婦さんは、どんどん周囲に頼ってみるとよいと思います。

意外と、助けてくれる人って沢山いるものです。

私は、妊娠出産の時期、多くの人に頼るしかない状況になりました。

この時に、本当に人の温かさを沢山感じました。見ず知らずの人だって、本当に暖かいのです。自分たちならではの妊娠出産スタイルを作ってほしいと思います。

妊婦さんは、元気な赤ちゃんを産むのが一番の優先事項です。頑張らず、おおらかに、妊娠出産を楽しみましょう!

あんみママのプロフィール

  • 【ニックネーム】あんみママ
  • 【年齢】26歳
  • 【何児の母】2児
  • 【現在の子供の年齢】5歳の男の子 0歳10か月の女の子
  • 【精通している分野】妊娠・出産のトラブル 男の子の育児
    ・新米ママへのアドバイス

初めまして、26歳、あんみママです。5歳の男の子と0歳10か月の女の子の育児をしています。

とにかく多趣味で、子供と一緒に色々なことにチャレンジしています。今のマイブームはガーデニングとポケモンです。

初めての出産、育児で感じた事

私は2度目の妊娠で重篤な先天性異常を経験した以外には大きなトラブルもなく、教科書通りの妊娠・出産でした。

そのため、「これならだれよりも知っているよ!アドバイスできるよ!」という自信はありません。

しかし、育児をしていて感じるのは、周りのママさんや自分の親世代からの声や視線。

私は21歳で出産をしているので、若いゆえにアドバイスをいただける機会が多く、人の意見に惑わされ、教科書通りにいかない我が子たちと毎日を過ごすことで、ストレスを感じていました。

しかし、何が一番大切なのかを考えた時に、子供たちの個性や可能性を伸ばし、大きなけがや病気なく健康でいてくれることが一番という事に気づきました。

「育児に一般論やこうあることが普通という考えは通用しないんだ」という事を感じ、日々勉強だなと思いました。

出産は、案ずるより産むが易し!

初めての出産の時、先輩ママの姉から出産の一部始終を事細かに聞いたことがありました。

我が家は母も姉も陣痛から出産まで三日三晩かかった難産家系で、散々脅かされました・・・。

しかし実際は、愛犬の散歩で出産直前までたくさん歩いていたおかげか、超!安産で、分娩後、自力で移動できるくらい元気でした。

つわりが出産直前まで続く人、痛みより先に赤ちゃんが下りてきてしまう人、難産で自然分娩から帝王切開に移行する人・・・出産は十人十色。

信頼できる医師や助産師さんがサポートしてくださいますので、出産に挑む体力だけつけて、リラックスして赤ちゃんと過ごしましょう!

育児の要はママ

毎日の生活で必要なのは“ママの笑顔”です。

慣れない育児、予想外の行動をする子供に振り回され、子供と向き合うあまり社会から孤立したように感じることもあります。

しかし、ママが笑う事が子供にとって一番うれしいこと。辛いときは思いっきり泣いてください!パパにぶつかってください!

そして、気がすんだらみんなに笑いかけてあげてください。・・・とはいうものの、私もまだまだ未熟なのですが・・・。

私の経験をもとに、先輩ママの話や調べたことなど色々な情報を共有して、皆さんのお役に立てればと思います。宜しくお願い

KOUママのプロフィール

  • 【ニックネーム】KOUママ
  • 【年齢】35歳
  • 【何児の母】1児
  • 【現在の子供の年齢】6歳女児
  • 【精通している分野】妊娠合併症 妊娠時のトラブル

妊娠生活って不安や悩みも多いもの

はじめまして!

初めての妊娠した方も、久しぶりの妊娠という方もみんな期待や不安を持って、赤ちゃんに会える日を楽しみにしていると思います。

ただ、妊娠生活って楽しいこともあるけど、我慢しないといけないことも多いし、出産のことを考えると怖いし・・・。

赤ちゃんは健康に生れてくれるかなとか、悩みは尽きないですよね。

そんな悩みや不安を少しでも軽くできるように、私が知っていることや経験したことをご紹介しているので、ぜひ参考にしてみて下さいね。

知識があっても教科書通りにはいかないこともたくさん

私自身、2人目が生まれるまで看護師として一応長年バリバリと働いてきました。

仕事では、陣痛に苦しむ妊婦さんを励ましながら、痛みが逃げるように「呼吸法を頑張って!」と言ってきたのに・・・

いざ自分の出産になると1人目の陣痛ではあまりの痛みにパニックになり、呼吸法なんて全くといっていいほどできず・・・。

その反省を活かして2人目ではきっちり呼吸法を頑張りました。

おかげで痛みも随分マシでしたし、パニックになることもありませんでした。

こんな失敗!?と思える経験が、この数年で山のようにありました。

妊娠中の食事の注意を守れなかったり、子どもの誤飲に上手く対応できなかったり・・・分かっていても、いざ自分の身になるとできない事ってけっこうあるんですよね。

でも、何事も初めてだから、できる事から頑張ればいいのです。

気持ちはすっかり新米ママです

1人目の出産から6年経っているからか、気持ちはすっかり新米ママになっています。しっかりしてきた長女に、赤ちゃんのあやし方で注意を受ける場面もあったりします。

小さなママの様な長女と、まだ生後1か月に満たない赤ちゃんの育児に奮闘しつつ、少しでもお役に立つ情報を提供できたり、私自身勉強になったりすればいいなと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。